1番大事だったのは、自分の身体の声を聞いて、体調を整えることだったのかもしれません。

PCOS(2015.12.8)逆井裕子様
住まい 足立区
お名前 Y.Sさん
職業 主婦
年齢 34才・女性
来院前はどのような状況でしたか?
不妊専門のクリニックに2年間通いました。(多嚢胞性卵巣症候群)
治療を続けて半年経った頃、体調も優れずにいたので(冷え、自律神経失調症)、鍼治療と併用してみようと思い、住吉鍼灸院へ来ました。
当院に通院するようになってお身体はどのように変化してきましたか?
ともと冷えが酷かったのですが、少しずつ改善されてきました。日頃から自分でも体を温める方法なども丁寧に教えて下さり良かったです。
基礎体温もガタガタだったのが、安定するようになりました。
何よりも毎回違うたびに心身共にリラックスし、いつもスッキリした気持ちで帰りました。
体調がよくなって1番良かったこと、嬉しかったことは何ですか?
今までずっと支えてくれ、応援し続けてくれた主人、両親、友人が喜んでくれたこと。
結婚してから4年。色々悩んだ時期もありましたが、全てムダではなかった!と思えたこと
同じように悩んでいる方へメッセージをお願いします。
不妊治療”を続けてきましたが、私の身体にとって1番大事だったのは、冷えを治して血流を良くしたり、便秘を治したり、自律神経を整えたり…と、自分の身体の声を聞いて、体調を整えることだったのかもしれません…。
私自身、治療を続けてても先が見えずに悩み、治療をお休みした時期もありました。すぐに結果を出すのはなかなか難しいかもしれませんが、気持ちを前向きに、先生達に助けて頂きながら、ゆっくりでも続けていくことが大事なのかなぁ…っと思います。

※ 当施術の効果には、個人差があります。